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●猫の安心度と寝相の悪さは比例する?

●猫の安心度と寝相の悪さは比例する?
 
うちには猫が2匹います。
かわいいさび猫のお姉ちゃんと白黒猫の弟です。
 
最近弟がやけに寝相が悪くなりました。
まえはちゃんと箱すわりとかそれっぽい感じで寝ていたのが、
お腹を丸出しにしてひっくり返って寝ています。
この子はいまでも半分外猫なので注意力はしっかりあるはずだったので
こんな寝相が悪くなるとは・・・

まあ家の中で安心しているから、家の中でだけ油断して
お腹出しているんだと・・・おもうのですが・・・
 
お外でほかの猫におそわれないのかな?
[ 2012/11/16 18:32 ] | TB(0) | CM(0)

●我が家の小さな猫の闘病生活。小さな体で懸命に戦っています。



●我が家の小さな猫の闘病生活。小さな体で懸命に戦っています。

我が家の猫のマーブルは闘病生活が続いています。

免疫系に問題があり
アレルギー反応で顔表面、口の中に多くの吹き出物がでて
副作用で腎臓機能に問題が発生し
またステロイド投与により免疫の低下により歯肉炎が発生・悪化し、
顔が大きく腫れ、頬に穴が開いてあく状況となりました。

さまざまな治療を行い、
投薬でそれぞれの病状が克服されるたびに
次の病状、薬の副作用が発生し、
次の戦いが始まります。

長い長い戦いですが、それでも家のマーブルはがんばっています。

ものすごいことだと思います。

年下の猫よりもずっと小さな体で、それでもこの子はがんばっています。

この子は、おそらく普通の猫ほど長く生きることは難しいと思うと
主治医の先生からは言われています。

しかし、出来うる限りのことをして、我が家の家族の一員として
少しでも楽しい日々をすごしてほしいと願っています。

先日の歯肉炎と頬の穴の手術以降おこなってきた
抗生物質と止血剤の投与が一段落し、もとの
ステロイドと抗生物質の投与に薬が変わりました。

ステロイド投与により、傷口の治りが悪くなる、 あるいは悪化する可能性が
でてきますが、免疫面の問題が緩和されるのでこの子の生活面での苦痛が
和らぐ可能性が高いのです。

なんとかうまくいってくれるといいのですが。
[ 2012/10/20 21:40 ] | TB(0) | CM(0)

●夏の昼下がり、猫たちの休息。



●夏の昼下がり、猫たちの休息。

今日は涼しい日でした。
梅雨が明けた7月後半とは思えないほどすごしやすい日です。

我が家の猫のしたの雄猫が避妊手術から1週間経ち、抜糸してきました。

ちょっとおこって「ニャーニャー」と叫んでいました。

ごめんよ><;

でも家に帰ってくると、さび猫と一緒にお昼寝タイムです。

グーグー

涼しくてすごしやすいので気持ちよさそうです。

機嫌を直してくれるといいのですが。
[ 2012/07/22 16:46 ] | TB(0) | CM(0)

●病気のお姉ちゃん猫と暴れん坊の弟猫


●病気のお姉ちゃん猫と暴れん坊の弟猫

我が家の猫は兄弟猫です。

自分達はわかっていないと思いますが
同じお母さんから生まれた兄弟です。

お姉ちゃんのさび猫は小さなときから病気がちで
満2歳を迎えてもようやく3kgあたりを行ったりきたり
しています。
それでも1年前の入退院を繰り返していたころに比べれば
薬でコントロールできてきておりまだましな状況です。

それにくらべて弟はようやく1歳になったばかりですが、
既に4.0kgから4.1kgの間あたりでまったく体格が違います。
病気でなく、元気な子はこんなに違うんですね~

弟の白黒猫がお姉ちゃんのさび猫に遊ぼうとおもって
寄り添ってもちょっと押しのけるようなしぐさをすると
お姉ちゃん猫が押されてひっくり返ってしまいます。

でもまあ本人はいじめたりしてるつもりは無いのでしょうね。
たまにお姉ちゃん猫をぺろぺろなめています。

お姉ちゃんのさび猫はとてもやさしい子で、いつも弟を
なめてあげています。

いたずらをしたり、お姉ちゃんのちょっかいを出すのはいつも弟。

そういう時、私達もさび猫は病気がちで体格も小さいので、
弟をいつもしかっていますが、本人からしたら遊んでいるだけなのに
なぜ自分がしかられているのかよくわかっていないのかもしれません。

2匹とも元気いっぱいだったら、多少いたずらしあったり
喧嘩しても、多少はいいとおもうのですが。

猫の気持ちは難しいですね。
[ 2012/07/08 22:38 ] | TB(0) | CM(0)

●家の猫は免疫自己不全でもがんばってます


●家の猫は免疫自己不全でもがんばってます

家の猫はうまれて1年10ヶ月になるさびの子です。
免疫自己不全と戦っています。
去年も寒くなり始めたころの病状が悪化し、暖かくなったころの山を越えました。

今年もいまの寒い時期は病気が表面化しやすく、今月は3日おきに病院で
注射を受けなければならずくるしんでいました。

ただ今週に入り徐々に病状の悪化の期間が広がり注射の回数が減り始めています。
体重も去年の夏のピーク時に近づき本当に久々に3kgを越えました。

2歳近い我が家の子からしたらとっくに越えていて普通のはずの体重では
ありますが、それでも良くぞ此処まで増えてきてくれたと思います。

先週主治医の先生から入院の可能性を話されましたが、幸い入院にはいたらず
何とか山を越えたのかなと一安心しています。

今年の夏は3.5kgくらいまで体重を増やし、次の冬のシーズン、病気に
絶えられる体力を着けてもらいたいものです。

この子は好きで病気を持って生まれてきたわけではありません。
それでも一生懸命生きています。
野良の赤ちゃんとしてうまれたこの子と出会ったもの私達夫婦とこの子との
ご縁があったのだと思います。
この子が我が家で元気でしあわせになってくれるといいなと思っています。
[ 2012/02/19 21:39 ] | TB(0) | CM(0)
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