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●海外メディア「日本人賞賛」の後に菅政権・東電バッシング

●海外メディア「日本人賞賛」の後に菅政権・東電バッシング
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110403-00000010-pseven-int

日本人の冷静さに対する海外の賞賛の声とは裏腹に

管直人総理に率いられた民主党政権の対応に対する批判と苛立ちの声が

高まっています。


日本国民ですらそうなのですから、
海外から見たら批判以外コメントが出ないのでしょう。

稚拙な危機対応としか言いようがありません。

またこの稚拙な危機対応の結果、世界的な原発推進の流れに大きな影響を与えることは
避けられません。

フランス大統領がいち早く来日し会談を行い、支援をおこなったのも
原発産業全体へのダメージを少しでも回避できればとの意思の元でしょう。

米国、中国をはじめとする各国の原発建設計画にも大きな影響が出てくるでしょう。

管総理、民主党 これらは各国の原発推進からの失望と苛立ちに対して
積極的な行動をとらず、また現在でも取れていません。


日本国民に対する世界の評価が今回の国難に際して上がった反面


管総理、民主党への評価は世界的にみても地に落ちました。


もはや彼らに期待するのは「速やかな退場」だけです。
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[ 2011/04/03 19:09 ] 株日記 | TB(0) | CM(0)
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